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ホワイトボートノートならnu board(ヌーボード)が安くてオススメ!

ホワイトボートノートならnu board(ヌーボード)が安くてオススメ!

「仕事用にホワイトボートノート買おうかなと思ってるけど、どのノートがいいのかな?」

「できるだけ安いほうがいいなぁ」

まる太
まる太
ホワイトボードノート、便利ですよね。私も買ってしまいました。

 

ホワイトボードノートをご存じない方に向けて説明させていただきますと、ホワイトボードがノートサイズになったものホワイトボードノートです。(ってそのままですね。)

私が購入して使っているのは「nu board(ヌーボード)」というホワイトボードノートです。

ヌーボード2

ホワイトボートノートで有名なのはバタフライボートですが、お値段が4,320円と少しお高いですよね。

対してこのヌーボードは2,500円程度なので、手軽に買える値段になっています。

うーん…値段相応で「安かろう・悪かろう」なんじゃない?

 

いえ、実際に使ってみたらそんなことはありませんでした。むしろとても使いやすくて気に入っていますので、今回紹介してみようと思います。

※私はヌーボード以外のホワイトボートノートは使ったことがないので比較はできません。すみません。ヌーボードだけについての使い勝手などを紹介していきますね。

 

ホワイトボートノートnu board(ヌーボード)って?

ヌーボードは、欧文印刷という会社が販売しているホワイトボートノートです。

 

ホワイトボートノートといえば他にも前述のバタフライボートなどがありますが、私は値段が安いヌーボードに惹かれ、Amazonの口コミを見て問題なさそうだったので購入してみました。

まる太
まる太
やっぱり安いほうを買っちゃいますよね。

 

ヌーボードと付属品の紹介

これから紹介するのはA4判サイズのヌーボードの紹介です。他のサイズの場合は少々構成が異なります。

ヌーボードはこのようにホワイトボードのページと、透明なページの2種構成になっています。

ヌーボード3

ホワイトボードのページはガッチリしっかりしていて曲がりません。透明なページはペラペラなので曲げることができます。

まる太
まる太
透明なページは裏が透けて見えるので、用途別に使えそうですね。

ホワイトボードは4枚(両面で8ページ)、透明なページは8枚(両面で16ページ)の計12枚(24ページ)なので、普段使いには十分なページ数があります。

 

付属品は、ペンとイレーサー(書いた文字を消すやつ)が付属しています。

ヌーボード4

イレーサーはペンのキャップ部分にあります。ペンとイレーサーが一体型のペンですね。

付属品はこのペンだけなのですが、私はこのペンだけじゃ足りなかったので、追加でペン(極細ペン)を購入しています。

 

ヌーボードの書き心地はどうか?持ち運びは?

付属品のペンは、私にはちょっと太かったです。

文字を書くだけなら何の問題もないのですが、絵を書いて表現したいと思ったら、より細いペンが欲しくなります。追加で極細ペンを買った理由はこれです。

付属のペンと極細ペンの違いはこんな感じです。

ヌーボード5

写真だとちょっと分かりにくいかもですが、マッキーで例えると(マッキーは誰もが一度は使ったことあると思いますので)

 

付属品のペンがマッキーの「細」、新たに買った極細ペンがマッキーの「極細」の感覚に似ています。

まる太
まる太
極細ペンすごくいいです。気持ちよく書けます。

 

文字を消す場合は付属品のペンに付いているイレーサーで十分に消えますが、若干小さいので付属のイレーサーが使いにくい人は別途大きめのホワイトボート消しを購入すると良いと思います。

私は付属品のイレーサーで今のところ十分満足しています。

1点注意点として、ホワイトボードに書いた文字は2~3日、透明なページに書いた文字は3~5時間経つと消えにくくなってしまいます

ウエットティッシュで強めに擦ると消えますが、ちょっと面倒くさいのでなるべく3時間程度で消すように心がけると良いですね。

 

持ち運びは、A4サイズは若干大きかったかなと思っています。持ち運びのしやすさを考えると、もしかしたらB5サイズがベストなのかもしれません。

※B5判はAmazon限定商品です。

 

ただ、使い勝手は文句なしです。

ヌーボードのデメリットは?

ヌーボードのデメリットですが、正直あまり思いつきません。

強いて言えば、先ほど述べましたA4サイズは持ち運びするにはちょっと大きかったので一回り小さいサイズにすればよかったかなと思っていることと、

付属のペンはそこまで細くないので、追加で極細ペンが欲しくなってしまうという2点だけです。

それ以外で特にデメリットと思う点はありませんでした。

まる太
まる太
約2,500円という値段の割には、ホワイトボードノートとしての機能は十分に果たしてくれています。

 

まとめ

今回は、ホワイトボードノートのnu board(ヌーボード)を紹介しました。

バタフライボードと迷っている方は、ヌーボードの方が安いので選択肢としては十分にアリだと思います。

もしヌーボードが気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

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